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皆さま、こんにちは。

黄金週間は、いかがお過ごしでしたでしょうか。

熊本では地震がおさまらず、困っている人もたくさんいるだろうと思います。
早く復興できることを願っております。

関東周辺では、強風が吹いたりした日もありましたが、概ね天気の日が多かったですね。

ずっとお仕事の方も、通勤の電車が空いていたり、町が静かだったり、その逆の場合もあったでしょうが、ちょっと普段とは違う気分で過ごせたのではないでしょうかね。

 

一方、筆者はというと、

やはりこの時期は、

 

雪崩に気をつけつつ、余裕をもった厳冬期装備で北アルプスあたりを縦走… ということもなく、

お気楽に北アルプスあたりの麓の温泉に浸かり、雪解けの流れる沢筋のキャンプ場で、5月の日差しを浴びつつバーベキューに興じた… ということもなく、

直前の業務終了の合図とともに、都内の某フェリー乗り場にカヌー&ラフト隊を集結させ、新緑の四国吉野川・大歩危小歩危を下ろうと意気込んで出かけたものの、そのあまりの急流に怖気づく隊員が続出して、小歩危の手前で川下りをやめ、麦酒を買い込んで河原バーベキュー大会を行い、その後、温泉で乱痴気騒ぎを起こした… なんていうこともなく、

近所の河原などに麦酒を片手に出かけ、日差しを浴びながら静かに本を読む、という、これはこれで最上級の幸せ状況を手にしていましたね。2日間だけだけど。

5月の空のイメージ

で、山よりも高く、海よりも深く、遠い宇宙に思いを馳せて… ということもなく、

静かに酔っ払って、5月の日差しを浴びて寝るという、普段通りの体たらくを発揮していたと。

で、この至福の2日間の間ということでもなくて、それ以前からですが、いろいろな書籍を読んだり、ネットの情報を見たりしていくなかで、今ほんとうの転換点にいるのだなあと、ぼんやり考えていました。

このサイトも、家族友人含めて3人くらいは見てくれているようですが、ここからはおっちゃんの戯言ということで、興味のない方はスルーしてくださいね。

popな線のイメージ

震度7クラスの地震が2回も起きて、阿蘇も煙を吹いているのに、川内原発を止めないとか。
気象庁が発表した益城町の震源の緯度と経度を見ると、震源は、陸上自衛隊の高遊原分屯地に極めて近いか、その真下の可能性があると。

このあたりは、もうずいぶん前から、筆者が参考にさせてもらっている、高島康司さんの情報で。

高島康司さんや池田整治さんの見かたを参考に、いろいろ情報を辿れば辿るほど、不思議なことが見えてくるですよ。

ちょっと前だったら信じられなくて、すぐにスルーしたけれども。
要するに彼らは、冗談でもなんでもなく、ふつうに存在し、しかも情報をことさら隠すわけでもなく、大胆にやっていると。

ただし、マスコミでは一切流れない、流さないので、マスコミだけ見ている人は分からない構造になっていると。
で、今の時点でも、日本人の9割方は分かっていないと。

町の背景のイメージ

まず、日本の前提としては、

  • 第二次世界大戦後、現在に至るまで日本はアメリカの植民地である
  • 自○党は、アメリカの日本統治のための傀儡政権である
  • (一部の?)官僚は、アメリカの日本統治のため、天皇制の維持のために存在する
  • アメリカの日本統治のために、宗教法人や外国人、外国人による様々な集団を活用している
  • テレビや新聞などのマスメディアは情報統制されているが、書籍やネットなど、情報統制が行き届いていない分野が残されている
  • 福島原発の事故は、チェルノブイリの事故よりもはるかに規模が大きい

ということで。

金融を握って、世界を支配する層も、やはり明らかに存在するよなあと。

国際金融資本と呼ばれることが多いですが、筆者の実感としても、彼らはやっぱり存在しているよね。
このピラミッド構造になった組織の最上位は、一説には、数千人から一万人の支配層がいるようで。

こうした情報を、元自衛隊陸将補であった方が語っている訳で。かつて陸上自衛隊の幹部クラスに教えていたそうですが、今でも共有されている情報だと思うし、それを信じたいよね。

この池田整治さんと、かつてシオン長老の議定書を世に知らしめた四王天延孝陸軍中将がかぶりますね。両者とも、本物の文武両道の侍なのだろうと。

シオン長老の議定書は偽物と言われるけども、内容と、今の世の中を見れば、本物と考えざるを得ないし。そもそも、これが読まれていたのって、大正時代末期から昭和初期の話だもの。

マクロビオティックの勉強もすればするほど、今の世の中には、食べる必要のないもの、食べてはいけないものばかりだし。

 

そしてこのあたりから徐々に結論にいくと、

この狂った世の中を変えるには、たぶん下の両輪で、ゆるいネットワークを組んで、活動することが大切なのだなと思いました。

  1. 不買運動
    身体や環境に悪影響を及ぼすものの不買運動。悪影響を世に知らせる運動も並行して行う。
  2. 物を買わずに作る運動
    身体や環境にいい影響を及ぼすものを、自分や集団の力で作ること。

昨年、ネットで流れていた映画「美しき緑の星」を見たけれども、これが発禁処分みたいな扱いになっていたということは、支配層は不買運動を恐れているということだよなあと。今どうなのかは分からんけれども。

なので、これからはみんな黙って不買運動。
なんでも作ると。

筆者は、とりあえず麦酒の作成方法から勉強し、ゆるく活動したいと思います~。

地ビールみたいなのって、個人でも作れたりするもんですかねえ~。

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